英語で言うと一覧
「ありがとう」も「すみません」も、 相手や場面によって英語が変わります。 どんなときにどれを使えばいいのかを、例文と音声つきで説明します。
そのまま覚えると通じない言い方も、理由をつけて直しています。登録は要りません。
日本語から探す
大丈夫
「大丈夫」は日本語の中でも特に守備範囲の広い言葉です。 相手を気づかうなら Are you OK?、承諾なら That works、 断るなら …
がんばって
「がんばって」にそのまま当たる英語はありません。 これから始める人には Good luck、続けている人には Keep it up、 結果を待っ…
久しぶり
再会したときの「久しぶり」は Long time no see が有名ですが、 It's been a while のほうが自然な場面が多くあり…
いただきます・ごちそうさま
「いただきます」「ごちそうさま」に当たる英語はありません。 英語圏には、食事の前後に決まった言葉を言う習慣そのものがないからです。 代わりに、食…
お疲れさま
「お疲れさま」にあたる英語はありません。 ねぎらい・あいさつ・別れの言葉と、日本語では何役もこなす語だからです。 仕事を終える相手には Have…
すみません
日本語の「すみません」は、謝罪・呼びかけ・お礼の3つに使えますが、 英語では全部別の語になります。 謝るなら I'm sorry、呼びかけなら …
ありがとう
「ありがとう」は Thank you が基本ですが、 相手との距離や、何に対してのお礼かで言い方が変わります。 friends には Thank…
よろしくお願いします
「よろしくお願いします」に対応する英語はありません。 日本語の便利さがそのまま英語に移らない代表例です。 初対面、依頼、メールの結びなど、場面ご…